オルガノ東京に関する会社情報です
沿革
昭和36年 5月 資本金1,000万円をもって、東京都千代田区六番町にオルガノ株式会社の東日本全域の硬水軟化装置および各種水処理装置および薬品の販売を目的としオルガノソフナー株式会社として設立
昭和38年 6月 新潟県長岡市に新潟営業所を開設
昭和38年 7月 北海道札幌市に札幌営業所を開設
昭和39年 12月 静岡県静岡市に静岡出張所を開設
昭和46年 1月 宮城県仙台市に仙台営業所を開設
建設業につき東京都知事登録
昭和46年 3月 定款を一部改正し公害防止関連装置・機器販売および各種水処理装置とそれに付帯する機械装置類の設置および配管工事につき目的追加
昭和47年 6月 新潟営業所を新潟市に移転し、長岡出張所を設置
昭和47年 9月 札幌営業所を分離し、北海道オルガノ商事株式会社として独立
昭和48年 6月 岩手県盛岡市に盛岡営業所を開設
昭和48年 7月 秋田県秋田市に秋田営業所を開設
昭和48年 10月 本社を東京都千代田区麹町に移転
昭和49年 7月 建設業につき大臣許可
昭和54年 8月 東京都千代田区九段北に配送センター・分析室開設
昭和54年 11月 毒物劇物一般販売業につき東京都知事許可
昭和55年 10月 福島県郡山市に郡山営業所を開設
昭和56年 5月 商号を東京オルガノ商事株式会社に変更
昭和59年 2月 資本金2,000万円に増資
昭和60年 4月 資本金4,000万円に増資
昭和60年 11月 定款を一部改正し、授権株数を32万株とする
昭和61年 1月 九段北の配送センター・分析室を移設し埼玉県三郷市に「三郷サービスセンター」を開設
昭和61年 4月 長岡出張所を新潟営業所に統合
群馬県高崎市に高崎営業所を開設
昭和63年 11月 仙台営業所を仙台市宮城野区榴岡に移転
定款を一部改正し決算期を変更
平成元年 12月 盛岡営業所を盛岡市材木町に移転
平成4年 5月 本社を江東区亀戸に移転
平成4年 10月 茨城県つくば市につくば営業所を開設
平成5年 6月 「東京都管工業保険組合」加入
「東京都管工事業厚生年金基金」加入
平成5年 7月 静岡営業所を袋井市に移転
平成6年 7月 日本橋に日本橋カスタマーセンター開設
平成9年 11月 静岡営業所を閉鎖
平成10年 4月 仙台営業所を仙台市青葉区上杉に移転し、東北支店として開設
平成11年 2月 日本橋カスタマーセンター閉鎖
平成11年 3月 台東区鳥越に東京商品センター開設
平成11年 8月 本社を東京都文京区本郷に移転
平成11年 11月 栃木県宇都宮市に宇都宮営業所を開設
平成12年 4月 神奈川県横浜市に横浜営業所を開設
東北地区4営業所(仙台・盛岡・秋田・郡山)を分離し東北オルガノ商事株式会社として独立
平成13年 11月 新潟営業所を新潟市長潟に移転
平成13年 12月 物流サービスセンターを「三郷」から「船橋」に移転
平成14年 4月 横浜営業所を西区浅間町に移転
平成18年 10月 商号をオルガノ東京株式会社に変更
「産業機械健康保険組合」に編入
平成19年 9月 本社を文京区本郷から江東区新砂に移転
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